大変長らくご無沙汰をいたしました。
約3週間の実家生活。。。。
大変疲れました(;´Д`)
まぁ、看病と言っても特に何もすることがなく
朝夕と病院に行き、母に意識があるときにはいろいろ話しかけると
言った感じです。
幸い、最初は命の危険ゲージが「最大」という状態でしたが、
医者がびっくりするほどの回復力で現在は、体につけていた
計器類がすべて外れ、おまけに酸素供給されていたチューブさえも
外れた状態です。
おまけに、もう体は動かないだろうと思っていましたが、
かろうじて利き手の左手が不自由ながらも指先まで動き、
言葉も片言ながらですが、少しずつ出てくるようになってきました。
もうね〜、病院側に出された、斎場のパンフレットやら、
人工呼吸器の話やら、今夜が峠です(計3回聞いた)の言葉やら。。。。
なんだったんでしょう(^^;
父と遺影をどうするかとかそういった話までしたのも事実です。
でも、実際はほとんど命の危険ゲージは「小」まで下がりました。
まだまだどうなるかわからないですが、少しずつ回復傾向が見られてきたので、
(´▽`) ホッっとしながら自宅へ戻ってきました。
さすがに毎日、お見舞いに行くことで安心できていたので、離れるのは
ちょっと不安ですが、現在やれることはやったとおもい聞かせてという感じです。
まだ、月に1週間程度実家に帰る予定でいますので、相変わらず不在の時が
ありますけれども、今後ともどうぞよろしくお願いします。
というわけで、目下9月のはじめの大仕事に向けて急ピッチで仕上げにかからねば〜〜〜〜っ。

コメントする