昨日の夜、「本当は怖い家庭の医学」で線維筋痛症をやってましたね〜
ちょうどテレビをつけていたので、見ることができました。
なんか13項目の問診っていうのがあったからやって見ましたが、
13項目中12項目的中1項目不明(うつ症状ってあるのかないのかわからん(^^;)
というわけで、立派に危険ゾーンでした。
ってちゃんと診断下ってんだから、あたりまえだよねヽ(;´Д`)ノ 。
わたしのケースよりかなりひどい状態のものが紹介されていたのですが、
旦那と子供が真剣に見てくれただけでもありがたい。
(まぁ、これでなにが変わるわけでもないんですがね。。。。。)
でも、わたしが痛いと言っている時になんで布団に引きこもるまでいたいのかと
言うのがわかってくれただけでもいいかと言うことで(笑)。
ただ、わたしの場合は、痛みに相当強いようなので、少しは救われてるんだろうな。
(前駆陣痛を単なる腹痛と間違えたあほうですから(;´Д`))
線維筋痛症にならないためにって項目に「ストレスをなるべく避ける」ってのが
あったけど、小さいときから知らないうちにストレスをず〜っと与えられていた場合は
無理だとおもうんだよね〜。
わたしがこうやって病気を発祥しているのも、間違えなく小さいころのストレスが
一番大きかったんだと思う。
あとは、社会人になってから、スポーツでの発散も間に合わないほどのストレスが
あったんだろうね。
以前、婦人科医に「仕事やめたほうがいいよ」って言われたほどだったしなぁ。
まっ、なんにせよストレスは体によくないのだ。
でも、人と接したり社会的な生活をしている以上、こういうことは多いってことで。。。。。。

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