昨日は、2歳くんの保育園でのカウンセリングの日でした。
どこかの偉い大学の先生がいらしてて、いろいろと知能テストとかをしてくれました。
これは全員の子どもがやるわけではなく、「ちょっといろんな点で心配」と判断された子だけがやっています。
保育園の先生方は子どもたちにカウンセリングを受けさせるために親に許可を取るのですが、「子どもに問題がある」と言うわけですから、ちょっとかわいそうだな~と。
どう考えても怒る親の方がおおいわけですよ・・・
まっうちの場合は9歳くんのときもちょっと・・・でしたのでなんとなく先生が言い出しづらそうな状況でしたので、「わかってますのでカウンセリングどうぞ」と先手を打っておきました。
正直自分の子どもは見てて「他の子と違う動きをする」というのはわかっています。
ただ、それがよい方なのか悪い方なのかわかりませんでしたので、かえってこういう機会をいただけただけでも良しとしましょう。
ちなみに、9歳くんの場合はよい方での子どもたちのコミュニケーションが苦手と判断されましたので、現在にいたります。
ただ、これは年齢がある程度いけばフォローできるし、簡単にクリアできていました。
結局2歳くんの結果も同じ。
知能は4歳並みにあるんです。ただ、手先や口先が不器用・・・
なので、頭で考えられることと自分のできることのギャップがでかく、パニックをおこすわけです。
周りがやってる→自分もできる→結果うまくいかない。
こればっかりは自分が日々やってることで鍛錬していくしかないわけです。
だけど、へんに頭が回るから、うまくさぼる。
さぼってるのがわかったから、先生も親もさぼらせないように(笑)
というのが結果でした。
まぁ、たしかに9歳くんが3歳のときはひらがなもカタカナもマスターして数字もこなしてたからなぁ。一部漢字も読んでたし。
2歳くんも3歳目前にして、ひらがなマスターしてるし(自然に)、カタカナスタートだし。数字もだいぶOKだしなぁ・・・
というわけで、今年度の始めからず~っと気がかりだった部分がやっとおわりました。
子どもとの付き合い方を考えていかないとね。
おまけ・・・
朝起きてきた旦那がものすごく「酒くさかった。。。。」(マテ

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