日本タティング協会の東京講習ということで、優香さんとお出かけしてきました。
優香さんに今回は切符やホテルの手配をしていただいていましたので、
京都駅に、朝指定された時間のちょっと前に到着。
そろそろ時間になるので、携帯を握りしめ待つことに。
(電話に出ないってまた怒られちゃうから・・・><)
時間になっても到着しない優香さん
そのとき、携帯が鳴る。
私「もしもし、おはようございます~♪(←うかれすぎ)」
優香さん「もしもし、ごめん、地下鉄乗る前にこけてん、怪我してな~、いま駅員さんに荷物持ってもらって電車のるし」
私「え?だっ大丈夫なんですか?」
優香さん「とりあえず地下鉄乗ったら、新幹線間に合うと思うから集合場所を地下鉄の改札前に変えてくれる?」
私「そりゃかまわないですし、いまから行きますから」
(実は私の方向音痴を心配して移動ルートを説明しようとする優香さん)
私「方向わかりますから大丈夫ですよ、そんで怪我の具合は?」
電話ぷちん!
え~!!!!!(←なぜそこで切るぅぅぅぅ><と内心突っ込み)
場所を移動してしばらくまつとまた携帯が鳴る
私「もしもし~、大丈夫ですかぁ?」
優香さん「うん、いま○○駅、もうすぐつくから、改札の前にいる?」
私「はい、大丈夫ですよ、すでに改札の前で待ってますから、で、怪我の具合は。。。」
電話ぷちん!
え~!!!!!(←ちょっ!内心2度目の突っ込み
駅のエスカレーター上がってきた優香さん、顔色真っ白、見た目ぼろぼろ・・・・
走れば新幹線間に合う!っていわれたが、無理と判断。
結局・・・
1本新幹線遅らせて出発。
何とか座ることができて良かった(ほっ)
まだまだ珍道中は続く・・・
っていうかまだ出だしも出だしだよっ!と言いたいくらいの大ネタ投入でした。
